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※ご注意:丹波どりをご注文のお客様へ
丹波赤どりの販売は当面の間販売を休止させていただきます。
詳しい事由については後日ブログにてご案内させていただきます。
 
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贅沢1羽set 食べ方いろいろ 紅玉の名鶏 丹波赤どり

〜商品内容及び量〜
■約2㎏前後
※個体差により変わります。予めご了承ください。
・もも肉1枚入り×2パック
・むね肉1枚入り×2パック
・ささみ2本入り×1パック
・手羽1羽分(手羽元2本、手羽先2本)×1パック
・希少部位(せせり、ハラミ・皮・ヒップなど希少部位1羽分)×1パック
 

・生食・鳥刺し・たたきなどについてお願い

当園は朝引き処理されたものを当日中に精肉・真空パック・瞬間冷凍し発送させていただいておりますが、保健所指導の下、生食などの行為をおススメしておりません。一般的に食肉の生食は食中毒のリスクがあり、体質やお子様・高齢者・食中毒に対する抵抗力の弱い人は食肉の生食をお控えいただきますようお願いいたします。それでもお召し上がりになられる場合はご自身の体調を良く判断された上、自己責任の下お召し上がりいただきますようお願いいたします。

  • 贅沢1羽set 食べ方いろいろ 紅玉の名鶏 丹波赤どり

  • 販売価格

    4,347円(税込)

  • 在庫

    在庫切れ

  • 最短発送日について

  • 納品書の有・無

在庫切れボタン

  • 1羽set部位のご紹介

    丹波赤どりは、柔らかく、赤どりならでは昔ながらのうま味と歯ごたえがあります。
    鶏肉本来の肉質と味わい深さが癖になり、綺麗で濃厚な鶏油が特徴です。
    ▲良い歯ごたえとうまみの『もも肉2枚』
    ぷりぷりで歯切れよい食感で癖にある旨味が溢れ、塩コショウで焼くだけでも十分美味しくいただけます。
    ▲しっとりと柔らかい『むね肉2枚』
    肉厚ながら一見は固そうでパサパサしていそうですが、しっとりと柔らかく、お鍋、揚げ物と幅広くご利用いただけます
    ▲ヘルシーで万能部位『ささみ2本』
    臭み癖がなくむね肉よりもしっとりした味わい、サラダや炒め物など高たんぱくでとてもヘルシーです
    ▲ジューシーながら食べやす『手羽元・先』
    お鍋や煮込みはトロトロ、ホクホク、焼き、揚げものはパリパリでジューシーであっさりと。
    ▲1羽に数グラムの『希少部位set』
    どれも塩コショウで焼くだけで旨味が十分に味わえます。焼く時のでる鶏油は保存し、炒め物や焼きめしなど使えば美味しさがUP!

    主な調理方法

    ▲もも肉の塩コショウ焼き
    シンプルかつお肉本来の美味しさがわかる調理方法。まずは低温でじっくりと焼き上げてお召し上がりください。
    ▲むね肉のハム
    しっとりと柔らかく、むね肉の旨味を味わえる調理方法。
    ▲ささみのサラダ
    サッと茹でほぐしてサラダに。食べやすくタンパク質も摂れ満足感があります。
    ▲手羽元・手羽先の唐揚げ
    煮込み・唐揚げ、焼き物もう1品のおかずに重宝するかと思います。
    ▲希少部位・ただいま準備中です
  • 〜丹波赤どりと細見農園について〜
    ■血統
    JAS規格認証の在来種、両親共に純血のロードアイランドレッド。
    ※普通は掛け合わせです。
    ■飼育期間
    63~75日 かけゆっくり、じっくり育てています。
    ※味わい深く、柔らかく、歯ごたえのある良い肉質を求めた結果の飼育日数
    ※75日は地鶏の飼育日数と同じです。
    ■飼料・薬について
    飼育期間中、抗生物質不使用・成長剤不使用・無薬飼育 です。
    ■飲み水について
    ミネラル豊富な井戸水、湧き水のみ水質検査実施済み
    ※水質検査の結果、同地区比較でミネラル(カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、カリウム)が特に多く、土地柄なのかは定かではわかっておりませんがミネラルは栄養素は健康的な生活を送るために体内の働きを補助し体の組織を形成する原料となっており鶏をはじめ農作物がとにかく病気せず美味しく育ちます。

    〜環境〜
    丹波篠山の谷あい深い所に位置し、周りにはとにかく山しかありませんが、とても静か
    春・秋は山からの心地よい風と日光がとても気持ちよく、夏は涼しく、冬は寒いですが雪解け水か豊富です。できる限りの自然な環境でストレスない飼育を目指しています。SDGs、アニマルウェルフェア、スローグロウス(ゆっくりと自然に)の取り組みを行っています。

    ☆1月3日 テレビ放送されました!
    MBS「お正月のよんチャンTV」で紹介されました

    〜SDGsについて〜
    ■アニマルウェルフェアについて次のような取り組みをおこなっております。
    ・平飼い、開放鶏舎での飼育
    ・人の出入りの少ない自然あふれる谷里に構えた養鶏場
    ・日々の管理を徹底し、環境の変化などはデータ化
    また、循環型農業への取り組みも行っています。
    ・お米の栽培は、養鶏の堆肥を活用
    ・お米のもみ殻やくず米は養鶏での敷材や飼料へ

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